設定したWebフィルタリングに対して、許可、ブロック、モニタ、警告、認証の5つの設定ができます。
①許可:通信を許可します。
②ブロック:通信を止めます。
③モニタ:通信を許可しますが、アクセスコンテンツ含め、ログに出力します。
④警告:利用者のWeb画面上に警告メッセージを出し、注意喚起を行います。
⑤認証:IDとパスワード認証します。認証に成功すると、Webサイトが表示されます。

以下に補足します。
・メッセージは、GUIのシステム内の差し替えメッセージで確認でき、直接編集も可能です。

wf_msg_edit


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